試合数減・地上波から消え…低迷する男子ゴルフに”150億円”投資の勝算 ファンドトップが語る「プロ200人の活かし方」

 

試合数は減り、地上波からもほぼ姿を消しつつある男子プロゴルフツアー。賞金総額でも女子に大きく水をあけられるなか、投資ファンドが150億円規模の出資を決めた。「ツアーには200人のプロがいる。知られていないだけ」と語るファンドトップの勝算とは――。

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東洋経済オンライン 2026/07/09

2 件のコメント

  • 先ずは、松山に気持ちよくPGAツアーの合間を縫って日本のトーナメントに招待選手として参戦してもらえるようにすること。野球の野茂英雄と同じような立場にしてはいけない。
    松山にPGA選手を連れて来てもらい男子ツアーを盛り上げると同時に若い選手がPGAツアー選手から技術を学べる経験の場作りをしながら次代のジュニア達を育成する。
    もう一つ!あのチャラチャラしたウェアをPGAツアーの様にもう少しシンプルにして欲しい。
    ちんどん屋のようなド派手なスポンサー衣装に制限を設けて、スポンサーロゴの数と位置を決める。
    日本の男子ツアー選手がアメリカへ行っても歯が立たない。
    技術も備わっていないのに…、勘違いしてる選手ばかり。
    中途半端にいい格好せず、もっともっと練習に打ち込まないと…、と言う環境作りを協会がバックアップして行くべき。
    今のツアー選手の意識では、150億注ぎ込んでも無駄な投資で終わると考えます。

  • 男子ツアーを観たいが1日目から10アンダー以上出ているとゴルファンとして観るきしない。
    セッティングに問題ありなのか
    PGAのマスターズのアーメンコーナーみたいなハラハラドキドキする1打でけいせいが変わるぐらいのセッティングにすべきです。プロの技を観たいのです、
    グリーンのカップの切る位置も優しすぎる。期待してます。

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