海外メジャーの歴史を学ぼう

来年から全米プロが5月に、ザ・プレーヤーズが3月に変更になるこのタイミングに改めてメジャー歴史を見直せる機会にしたいと思っております。
(写真は1月に開催されたゴルフ歴史散歩)

●ザ・プレーヤーズを含むメジャー5大会の運営団体について
 ⇒各団体の役割について

●来年の開催時期の変更について
 ⇒10年前にザ・プレーヤーズが5月に移った経緯の1つに女子メジャーANAインスピレーションとの
  同週開催がありました。
  この変更に当時ヨーロピアンツアー側はヨーロッパのPGA選手権が5月に行われていることで反対。
  今回のスケジュール変更について各ツアーとの間で問題は発生していないのか
 ⇒海外ツアーのスケジュール変更に日本ツアーは対応してきたのか。

●2004年に終わったメジャートーナメントの10年シード
 かつては永久シードもあったが、変更がもたらした利点とは

●プレーオフについて
 翌日18ホールからなぜ当日のホール数を決めた物になったのか。
 テレビ局との兼ね合いなど。

●海外選手の参加について
 ⇒ホスト制を引いていたマスターズが1998年から1組3人に。
 ⇒マスターズで海外勢で初優勝したG・プレーヤー、
  黒人初の出場選手となったリー・エルダーなど
  メジャートーナメントにおける海外プレーヤーの歴史について

●賞金総額の変動について

日程:7月27日(金)13時30分~15時
参加費:1000円
定員:22名
場所:四谷保健センター(マップ
講師:三田村昌鳳
司会:宇田川健助

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